隠れた”アートの街”北千住、藝大生も集まる穴場スポットを紹介!アートスペースに古着屋、カフェスポットも【SPICEコラム「アートぐらし」に寄稿しています。】
» 隠れた”アートの街”北千住、藝大生も集まる穴場スポットを紹介! アートスペースに古着屋、カフェスポットも【SPICEコラム連載「アートぐらし」】vol.31 日高良祐(首都大助教) | SPICE – エンタメ特化型情報メディア スパイス https://spice.eplus.jp/articles/187862 e+のアレで書かせてもらってるアートコラムですが、今回は、わが故郷千住について軽く”アートの街”的な紹介記事をやってます。北千住駅から南に向かってちょこちょこ歩くという道程ですが、こうしてたどってみるとほんといろんなアート的物件が続いてるんですね。千住はけっこうまじでおもしろい街なので、興味ある人はぜひぜひ毎週末くらいの頻度で遊びに行ったらよいと思います。よく飲めます。 「飲み横」の見た目が映える時間帯は夜なのですが、あんましきれいに撮れたのが無かったし、話のもっていきかた的に午後くらいのテンションだったので、本文中では日中の写真が使われてます。でも、本当はこの記事のように「大人のディズニーランド」感が滲み出しているんですよ。
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「文学フリマ京都10」出店+「ワード・オブ・エコー@京都メトロ」登壇をしていました。
1月18日(日)、日中は京都女子大学現代社会学部のゼミ生たちと一緒に「文学フリマ京都10」にて『2025年の154冊』をもって出店。文フリ京都めちゃくちゃ巨大化している。学生陣が非常に活発に動いてくれたおかげで良い感じで

「文学フリマ京都10」出店+「ワード・オブ・エコー@京都メトロ」登壇をしていました。
1月18日(日)、日中は京都女子大学現代社会学部のゼミ生たちと一緒に「文学フリマ京都10」にて『2025年の154冊』をもって出店。文フリ京都めちゃくちゃ巨大化している。学生陣が非常に活発に動いてくれたおかげで良い感じで

「インターネット時代の”ワールド・ミュージック”:Uprootをめぐってデジタルテクノロジーの話を聞く」というイベントをやります。
以下、1月19日(月)に京女でやります!! イベント前日1月18日(日)には、昼間は文フリに出て、夜はメトロで「ワード・オブ・エコー」なんですが、そのへんはまた別途書いておきましょう。

「インターネット時代の”ワールド・ミュージック”:Uprootをめぐってデジタルテクノロジーの話を聞く」というイベントをやります。
以下、1月19日(月)に京女でやります!! イベント前日1月18日(日)には、昼間は文フリに出て、夜はメトロで「ワード・オブ・エコー」なんですが、そのへんはまた別途書いておきましょう。

ユリイカ「大貫妙子」特集に寄稿しています。
久しぶりの『ユリイカ』寄稿ということで、2025年12月臨時増刊号 総特集◎大貫妙子 ―デビュー五〇周年記念特集―に論考を書いています。 「サイバー《都会》と農奴と封臣: テクノ封建制のためのシティポップ・リバイバル」と

ユリイカ「大貫妙子」特集に寄稿しています。
久しぶりの『ユリイカ』寄稿ということで、2025年12月臨時増刊号 総特集◎大貫妙子 ―デビュー五〇周年記念特集―に論考を書いています。 「サイバー《都会》と農奴と封臣: テクノ封建制のためのシティポップ・リバイバル」と

畠中実氏・廣田ふみ氏講演会『メディアアート・ナイト・ニッポン:メディアアートのこれまでとこれから』を企画してます。
畠中実さんが京都にいらっしゃるということで松谷容作さん(追手門学院大学)から話があり、梅田拓也さん(同志社女子大学)と連携して、上記のような講演会を企画しています(だいたいの細かいところは梅田さんが全部つくった)。 廣田

畠中実氏・廣田ふみ氏講演会『メディアアート・ナイト・ニッポン:メディアアートのこれまでとこれから』を企画してます。
畠中実さんが京都にいらっしゃるということで松谷容作さん(追手門学院大学)から話があり、梅田拓也さん(同志社女子大学)と連携して、上記のような講演会を企画しています(だいたいの細かいところは梅田さんが全部つくった)。 廣田

学術雑誌『メディウム』第5号合評会に登壇します。
すっかり告知するのを放置したまま、じつは参加申込の〆切当日にこれを書いています(笑)。いちおう活動ログということで……。 2024年に刊行された学術雑誌『メディウム』第5号:ジョナサン・スターン特集について、合評会という

学術雑誌『メディウム』第5号合評会に登壇します。
すっかり告知するのを放置したまま、じつは参加申込の〆切当日にこれを書いています(笑)。いちおう活動ログということで……。 2024年に刊行された学術雑誌『メディウム』第5号:ジョナサン・スターン特集について、合評会という

「ほとんど0円大学」でMiniDisc研究についてインタビューされました。
かつて誰もが使ったMD(MiniDisc)。その興亡から見えてくるものとは? 京都女子大学の日高良祐先生に聞いた | ほとんど0円大学 https://hotozero.com/knowledge/md_kyoto-wu

「ほとんど0円大学」でMiniDisc研究についてインタビューされました。
かつて誰もが使ったMD(MiniDisc)。その興亡から見えてくるものとは? 京都女子大学の日高良祐先生に聞いた | ほとんど0円大学 https://hotozero.com/knowledge/md_kyoto-wu

分担執筆『雑誌利用のメディア社会学 文化を可能にする「工夫」』出てます。
永田大輔・近藤和都編著『雑誌利用のメディア社会学:文化を可能にする「工夫」』(ナカニシヤ出版・2025年6月)が出版されました。書店で買えるようになるのは来週かな? ぼくは第16章「音楽データへのインターフェースとしての

分担執筆『雑誌利用のメディア社会学 文化を可能にする「工夫」』出てます。
永田大輔・近藤和都編著『雑誌利用のメディア社会学:文化を可能にする「工夫」』(ナカニシヤ出版・2025年6月)が出版されました。書店で買えるようになるのは来週かな? ぼくは第16章「音楽データへのインターフェースとしての

京都女子大学にて「京女で学ぶ →ジェンダーとメディア」開催しました。
レクチャーイベント『京女で学ぶ →ジェンダーとメディア』 | Ryosuke HIDAKA https://ryskhdk.net/gam ということで、「ジェンダーとメディア」をめぐる今日的な視座についてゲストの先生か

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分担執筆『表現文化論講義 現代のメディアと文化を学ぶ視点』出てます。
粟谷佳司・太田健二・平石貴士編著『表現文化論講義 現代のメディアと文化を学ぶ視点』(ナカニシヤ出版・2025年5月)が5月7日(水)に出版されました。ぼくは「プラットフォーム化する音楽聴取 デジタル化したメディア文化の研

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粟谷佳司・太田健二・平石貴士編著『表現文化論講義 現代のメディアと文化を学ぶ視点』(ナカニシヤ出版・2025年5月)が5月7日(水)に出版されました。ぼくは「プラットフォーム化する音楽聴取 デジタル化したメディア文化の研

京女・日高ゼミのウェブサイトをつくりました。
ゼミ活動の情報公開用途で別建てのウェブサイトをつくりました。 京都女子大学 現代社会学部 日高ゼミ ゼミ3・4回生でやっている書評プロジェクト「今月の一冊」のアーカイブ、あと卒論題目のリストを年度ごとに公開、これくらい

京女・日高ゼミのウェブサイトをつくりました。
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